ep116「天才、それは君がみた光」
漫画表現における天才って何なのかな?って思うんですが、
僕が思うにある種の永久機関というか、
合わない辻褄を無理矢理合わせてしまう存在ではないか?
という感じで、
基本的になるようにしかならないはずの現実に入り込んだ、
異分子のようなものではないかと思います。
それゆえに、ある種の漫画では、
天才性というものが物語の中で求められるのでは?
というような仮説を考えました。
漫画表現における天才って何なのかな?って思うんですが、
僕が思うにある種の永久機関というか、
合わない辻褄を無理矢理合わせてしまう存在ではないか?
という感じで、
基本的になるようにしかならないはずの現実に入り込んだ、
異分子のようなものではないかと思います。
それゆえに、ある種の漫画では、
天才性というものが物語の中で求められるのでは?
というような仮説を考えました。
シン・ゴジラを観てきて、
めっちゃ面白かったんですが、
シンって何かな?って思います。
おそらく秦の始皇帝の秦なんじゃないかな?
って思ったので、
今回はシン・ゴジラの話は全然せず、
秦の始皇帝にゆかりのある漫画、
青龍の話をしたいと思います。
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