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2010年8月22日 (日)

#160「納涼!怖い漫画の話」

箸が転げても怖かった子供の頃と比べて、
大人になったらそんなに怖いこともないわけです。
頭を洗うときに目をつぶることすら怖かった子供のときの僕も、
今では稲川淳二の話を聞きながら寝ることだってできます。
でも、まだ怖い。深夜の廃病院で一人とかは怖い。
そういうのを体験できる漫画ってないもんでしょうかね?

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